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ノーブラ後輩を公園即ハメ肉便器
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飲み会の帰り道。 サークル内で1、2を争うほど可愛くて、男たちの視線を独り占めしている後輩と、なぜか二人きりで歩くことになった。 ほろ酔いの頭で、人気のない公園をぶらついていると、彼女が突然立ち止まり、 「……ちょっと、休憩しよ?」と甘く囁いてきた。 ベンチに腰を下ろした瞬間、彼女は「暑い……」と呟き、服を一枚ずつ剥ぎ始めた。 ブラウス、スカート、そして最後に下着まで。 気づけばノーブラどころか、ほぼ全裸に近い姿で月明かりに白い肌とピンクの乳首を晒している。 その淫らな光景に、僕のチンポはパンツの中で破裂しそうなほど硬く反り返った。 「こんな子を、こんな場所で……」という理性の声など、もう聞こえない。 ただ彼女を犯したいという、動物的な衝動だけが頭の中を埋め尽くしていた。 もう我慢なんてできなかった。 理性を捨てて、彼女の体に飛びかかり、本能のままに犯した。 あの日から、僕たちの秘密の夜が始まった。 バイトが終わって遅くなった日や飲み会の帰り道、 ある日は後輩から「今からあの公園に集合ね」とLINEがきて… 彼女は今や、人の目があるかもしれない場所でしか興奮できない体になっている。 公園のベンチで脚を大きく開き、僕に見せるように自分の指でグチョグチョに掻き回しオナニーする。 「誰かに見られたら……どうしよう」と喘ぎながら、僕のチンポを貪るようにしゃぶりつく。 そして、彼女は涎を垂らしながら僕の顔を見上げ、切なげに腰をくねらせた。 「……入れて。お願い、入れてほしい……」 「ここに、このまま挿入れて……んっ、早く……」 羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、自ら脚をさらに大きく開き、濡れた秘部を僕に押しつけてくる。 見つかるかもしれないというスリルが、彼女をさらに淫乱に変えていく。 「入れて……お願い、奥まで犯して……」と何度もねだりながら、腰をくねらせる後輩を見て、 僕もまた、彼女をさらに堕としていく快楽に溺れていく。 今夜もまた、誰にも知られてはいけない淫らな夜が始まる――。 セリフ無しCG集(計422枚) ※本作にはAI生成画像を加筆、修正した作品が含まれています。 ※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ※登場人物は全て18歳以上の成人年齢に達しています。 ※AI生成画像の特性上、手指や細部の描写に不自然な点がある場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※犯罪行為等を助長、推奨する意図は一切ございません。 ※本編にはセリフや効果音などは入っておりません。