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作品説明
文化祭の仮装パーティーが終わった夜。 普段は控えめで清楚な幼馴染の彼女が、猫耳に首輪、露出高め猫コスの姿で俺の部屋の前に立っていた。 「今日は…君だけの猫になってあげる」 普段の彼女とはまるで別人のような、エロくて蕩けた目。 その姿を見た瞬間、頭の中で何かが弾ける音がした。 いちゃいちゃから始まったはずのキスは、すぐに荒々しいものに変わった。 夜の屋上へ連れ出した。 冷たい夜風に晒された肌はすぐに熱を帯び、解放感に任せたセックスは、すぐに激しくなった。 腰を突き上げるたびに彼女は何度も潮を吹き、太ももを濡らし、屋上の床を汚していく。 「出る…!またイっちゃう…!中に出して…!」とねだる声に、理性はもう残っていない。 一発、二発、三発…子宮の奥に直接、熱い精液を何度も注ぎ込んだ。 それでも彼女は満足しなかった。 そのまま寝室へ連れ込み、ベッドに押し倒す。 よだれを垂らし、猫耳を揺らしながら自ら跨がり、「もっと出して…もっといっぱい…」と腰を振り続ける。 中出しされても終わらない。潮を吹きながら何度もイキ、精液を溢れさせながらも、また求める。 普段の彼女では絶対に見せない、完全にメスになった表情。 猫耳仮装の一夜で、彼女の体を何度も何度も、精液でぐちゃぐちゃに満たした。 この夜のことは、きっと忘れられない。 セリフ無しCG集(計492枚) ※本作にはAI生成画像を加筆、修正した作品が含まれています。 ※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ※登場人物は全て18歳以上の成人年齢に達しています。 ※AI生成画像の特性上、手指や細部の描写に不自然な点がある場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※犯罪行為等を助長、推奨する意図は一切ございません。 ※本編にはセリフや効果音などは入っておりません。
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