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隣の巨乳お姉さんに、筆下ろしされる話 〜全部許してくれる年上の甘やかし〜
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「無理してない? 顔に出てるわよ」 隣に住むお姉さんは、いつもそう言って僕を部屋に上げてくれる。 ■ 年上お姉さん × 童貞筆下ろし セリフ付きCG集(全148ページ・全7章) ──────────────────── ◆ あらすじ 新社会人になって、はじめての一人暮らし。 仕事に疲れて帰る僕を、隣の部屋のお姉さんはいつも気にかけてくれた。 「ご飯、食べていきなさい」 差し入れ、晩ごはん、部屋着でくつろぐ距離。 その無防備さに、僕はいつまでも慣れなかった。 そしてある夜、隠しきれなかった反応に、お姉さんが気づいてしまう。 表情ひとつ変えないまま、お姉さんは言った。 「……ふふ、いいのよ。教えてあげる」 叱られるでも、笑われるでもなく――ただ、全部許された。 ──────────────────── ◆ 収録内容 ★ 全148ページ・全7章の連作 ★ 全ページにセリフ+心の声つき(お姉さんの言葉と、僕の内心が同時に読めます) ★ セリフなし版も同梱(148ページ×2構成・合計296ページ) 台詞ごと読みたい方にも、絵だけでじっくり見たい方にも。 ★ 局部モザイク済み 第1章 日常と気づき 第2章 初めての手ほどき 第3章 事後の絆 1 第4章 二度目の逢瀬・雨の日の看病 第5章 事後の絆 2と独占の芽 第6章 甘えの儀式 第7章 呼称の移動・締め ──────────────────── ◆ この作品の温度 この作品には、責めも、罰も、無理強いもありません。 お姉さんは命令をしません。かわりに「許可」をくれます。 「いいのよ」「我慢しなくていいの」「今日は、ここにいていいのよ」―― その言葉ひとつで、こちらの理性が溶けていく。それがこの本の中心です。 激しくなっていく話ではなく、同じ甘さを角度を変えて何度も味わう作りにしています。 第2章の手ほどきと、第4章の雨の日。 同じことをしているのに、二度目のほうが深く効く。そういう作品です。 行為のあとの時間もたっぷり収録しました。 頭を撫でられる、指を絡める、膝の上で耳かきをしてもらう―― そういう「何でもない接触」こそ、いちばん抜けるように組み立てています。 ──────────────────── ◆ 登場人物 【お姉さん】20代後半・巨乳・世話焼き 柔和で包容力があり、いつも余裕の微笑みを崩さない隣人。 こちらの緊張を全部見抜いたうえで、命令ではなく許可で導いてくれる。 ただし――表が余裕なだけで、内心では彼の反応に密かに動揺している。 その二層構造が、心の声で読めます。 【僕】20代前半・新社会人 小柄で華奢。仕事に疲れきっていて、欲を隠すのが下手。 情けなさも余裕のなさも、全部そのまま受け止めてもらえる。 ──────────────────── ◆ こんな方におすすめ ・年上のお姉さんに全部許されたい方 ・責められるより、甘やかされたい方 ・巨乳・母性・包容力が好きな方 ・行為そのものより「その前後」の空気が好きな方 ・セリフと心の声で関係の距離が変わっていく話が好きな方 ──────────────────── ◆ 備考 ・本作はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。 ・登場人物は全員18歳以上の成人です。 ・R18作品です。18歳未満の方はご購入いただけません。 ・局部にはモザイク処理を施しています。