漫画
人間もどき3016216547番との異種間交尾の記録
220円
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私は捕獲した人間もどきを観察する中で、 それらがつよく私の精子を欲しがり、 執拗に交尾を求めてくることに気づいた。 じらすほどに乳房は大きくふくらみ、 性器はほのかに色づき、処女の首筋のような香りが 近づくだけで鼻腔全体に広がる。 美味しい。 私はうかつにも思ってしまった。 この雌は美味しい。確実に美味しい。 ...早く喰べたい! 私はもう目の前にある禁断の異種間交尾以外に はち切れそうな勃起の痛みを止めるすべを見つけられなかった。 飼いならされた子猫のような従順な飼いメスは 交尾の回数を経るごとにいわゆる「カノジョ」かのように ふるまうことを覚えていった。 低俗な「もどき」が何のつもりだ... 私は実験のコマにこれを使うことにした。 精子を組織内に打ち込むと苦しみだすというウワサだ。 次のもどきを味わいたくなってきた時期だし せっかくなら大量にぶち込んでやろう。 ワクワクしながらベッドに向かった。