CG
治験カルテ:被験体ナツメの理性崩壊記録
50%OFF1,320円660円
CG
50%OFF1,320円660円
※登場人物は全て18歳以上の成人です。 無口で無表情な治験モニターの女の子が、 ’自覚症状を正しく申告する’ という治験の決まりごとのせいで、 自分の口から、自分の快感を言葉にさせられていく。 言わされるほど数値が上がり、数値が上がるほど、言葉が壊れていく。 これは、その全部が残ってしまったカルテです。 ──────────────────────────── ■ あらすじ 被験体No.棗(ナツメ)、22歳。治験モニター専業。 仕事は、投薬して、三十分おきに測定を受けて、感じたことを申告するだけ。 「……たぶん。いつもこれくらいです」 返事はいつも単語だけ。無口なだけで、根はまじめな子でした。 だから、担当医に「たぶん、ではなく」と言い直しを求められれば、 ちゃんと言い直してしまう。 体温三十六度五分。脈拍六十八。 ――三十七度四分。脈拍百二。 ――三十八度六分。脈拍百四十九。 座っているだけなのに、数値だけが上がっていく。 「なんで……数字、上がって……」 理由を説明できない棗に、担当医は淡々と告げます。 「自覚症状です。棗さんが、今、何を感じているか」 言葉にできない子に、言葉にすることを義務づける。 それが、この治験のすべてです。 ──────────────────────────── ■ 本作の核 / ’言わせプレイ’ に必然性があります ・淫語は、責め文句として言わされるのではありません。 「治験記録のために正確な申告が必要だから」言わされます。 ・担当医は加虐的に振る舞いません。ずっと事務的で、ずっと淡々としています。 だからこそ、崩れていくのは棗ひとりです。 ・「復唱してください」――この一言だけで、 単語しか喋れなかった子が、自分の状態を実況させられていきます。 ■ カルテ演出 / 堕ちる速度が数字で見える 各ページに体温と脈拍が入ります。 セリフが壊れる前に、まず数値が壊れる。 「大丈夫です」と答えても、測定器のほうが正直だった――という構造を、 ページをめくるだけで追えるようにしました。 ■ 無口 → オホ声 段階1〜4では、俗語をいっさい使いません。 語尾が詰まる、単語が途切れる、それだけです。 崩れるのは終盤の投薬パートから。 そこではじめて、棗の口から出てはいけない言葉が出ます。 落差そのものが本作の商品です。 ■ 進行の目安(本編24P構成) ・序盤(STAGE1:同意書と投薬〜数値だけが上がっていく / 約8P):無口な問診パート ・中盤(STAGE2:自覚症状を、正確に〜復唱してください / 約8P):綻びが表面化 ・終盤(STAGE3:追加投与の申告〜最終値を記録します / 約8P):オホ声化のクライマックス ──────────────────────────── ■ 収録内容 ★ 総151枚 / 4バージョン収録 ・基本CG 30点(本編24ページ + 表情・体液差分6点) ・上記30点を、3バージョンすべてで収録 【セリフあり】…… 吹き出し・擬音つき(通常版) 【擬音のみ】 …… セリフなし。喘ぎと擬音だけ 【文字なし】 …… 完全な文字なし版 ・扉1枚 (ここまでで91枚) ・【体液・表情差分】 60枚 …… 4バージョン目 体温が上がるほど濡れていく体液を2段階、 崩れていく表情を2種、さらに脱衣・拘束の差分まで。 本編P009〜P024の見せ場だけを、もう一度別の状態で収録しました。 (文字なし版) ★ 音声付き動画 10本 ・棗のボイス入りループ動画。効果音も入っています ・「……はい」から「オホぉっ」まで、崩壊の各段階を収録 ・1本あたり約10秒(1本のみ約15秒)/1248×1728 ──────────────────────────── ■ 登場人物 【棗(ナツメ)】 22歳/治験モニター専業 無口・無表情。返事はいつも単語だけ。 他意があるわけではなく、口数が少ないだけの子です。 だからこそ、言い直しを求められると、まじめに言い直してしまいます。 【担当医】 30代半ば/臨床医 寡黙で事務的。棗の反応を淡々と復唱し、記録します。 感情を見せないので、棗の変化だけが際立ちます。 ──────────────────────────── ■ こんな方へ ◆ 無口・無表情なキャラが崩れる落差が好きな方 ◆ 言葉責め・淫語を ’言わされる側’ 視点で読みたい方 ◆ シチュエーションに理屈が通っていないと乗れない方 ◆ 診察・治療シチュエーションが好きな方 ◆ 声と動きつきで見たい方(動画10本収録) ──────────────────────────── ■ ご注意 ・本作品はフィクションです。実在の人物・団体・医療行為とは一切関係ありません。 作中の設定・投薬・症状の描写は創作であり、医学的な事実ではありません。 ・登場人物は全て18歳以上の成人です。 ・局部には修正処理を施しています。