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作品説明
私はもう、あの頃の魔法少女じゃない。 最初はただ、集めさせられていただけだった。 精液を集めることが「任務」だと思い込まされていただけ。 でも、口にした量が増えれば増えるほど、体の奥が熱を帯びて、思考が濁って、 気づいた時には「集めること」自体が快楽になっていた。 中途半端な量では、まだ迷いが残っていた。 でも、ある閾値を超えた瞬間から、はっきりと変わった。 不特定多数から奪うだけでは物足りなくなって、 「自分だけのもの」にしたくなった。 気に入った相手のそこへ、直接魔力で印を付ける。 そして射精を封印する。 許可なく出せないようにして、中に溜め込ませ続ける。 解除した瞬間に溢れ出す熱い濁りを、自分が管理し、自分が受け取る。 もう、あの頃の使命も、守るべきものも、どうでもいい。 ただ、自分の印を付けた相手を、自分専用の精液製造機として飼い続けること。 それだけが、今の私を満たす。 本作品はAI生成画像を使用しています。 収録点数:約110枚 基本画像1024×1536 ファイル形式:PNG
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