
ORIGINAL AI DOUJIN
魔法少女幸福論─正しさが性に塗り替えられる日々_Part2
50%OFF990円495円
- サークル
- ゆいのまにまに
- 発売日
- 作品形式
- CG
- ボリューム
- 画像292枚

ORIGINAL AI DOUJIN
50%OFF990円495円
DESCRIPTION
魔法少女・ルミナは仲間のブルーム、フロストと共に街を守ってきた。ある夜、敵幹部ノクシアが降らせた蜂蜜色の光を仲間二人が浴びたその日から、世界が狂い始めた。 ブルームは敵のおちんぽをしゃぶることを「攻撃」と呼び、街の男に奉仕して回ることを「パトロール」と信じ、オナニーを「訓練」と呼んで日々励んでいる。フロストは街の人々の常識を書き換えながら淡々と「搾精任務」をこなしていく。二人とも笑顔で、善意で、心の底から「正しいこと」をしていると信じている。 光のバリアで辛うじて正気を保つルミナだけが、この世界の異常に気づいている。だが気づいているだけでは何も救えない。止めようとすれば仲間に「暴力を振るうなんて魔法少女失格」と非難され、目を逸らそうとすれば「ちゃんと見ていないと」という暗示が視線を縫い止める。 仲間を救うために自らの体を「開発」し、敵に立ち向かおうとするルミナ。しかしその努力の一つ一つが、敵の掌の上で踊らされていたとしたら──? *** 「華音、下がって……っ」 大丈夫。華音の媚薬も持ってるし、変身してすぐに飲めば、きっと今度こそ魔法で、でも、華音が止めに、いやそんなこと考えてる場合じゃ―――― 「あ!来てくれたんだ!」 華音の声が弾けた。 私の腕をすり抜けて、。鞄もお弁当も放り出して、まっすぐに。恋人が待ち合わせ場所にいるのを見つけた女の子のように華音がノクシアに向かって駆け出していった。 「ノクシア様!会いたかったぁ!昨日の夜からずっとノクシア様のことばっかり考えてたの!」 華音がノクシアの胸に飛び込んだ。ノクシアは当たり前のように華音を受け止めて、髪を撫でながら耳元で何か囁いた。華音がくすくすと笑って、頬をノクシアの胸にこすりつけている。 「……は?」 声が出なかった。 「華音……何してるの?」 「何って、彼氏に甘えてるだけだけど?」 華音が振り返った。なぜそんなことを聞くのかわからないという純粋な困惑が顔に浮かんでいる。 「彼氏って……こいつは敵でしょ。イデアの幹部で、華音たちにあの光を……」 「敵?ノクシア様が? 何言ってるの光莉。ノクシア様は私の大好きな彼氏だよ? 付き合い始めてからずっと毎日が楽しくて仕方ないの(はーと)」 華音の目に嘘の色はなかった。ノクシアが華音の肩を抱きながら一瞬だけ私のほうを見て華音に向き直った。 *** シチュエーション 催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、魔法少女 〇ポイント 洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです! ※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。 ※画像枚数:292ページ ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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