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作品説明
夏のプール授業。 幼馴染の美優が着ていたスクール水着に、俺は完全に理性が飛んだ。 清楚で成績優秀、いつも真面目そうな美優。 なのにあの水着は彼女のスタイルを完璧に浮き彫りにし、胸の膨らみ、くびれた腰、柔らかそうな太もも…すべてが俺の欲望を刺激してくる。 プールサイドで彼女の姿に見とれていると、頭の中に次々と淫らな妄想が浮かぶ。 その妄想が、まさか現実になるとは思わなかった――。 水着をずらして繋がった瞬間、美優の意外な本性が露わになった。 「…まだ、足りない…」 更衣室で2回戦目を求めてくる美優。 教室に戻っても制服の下でもじもじと脚を擦り合わせ、俺の指を求めてくる。 それだけじゃなく、体操服のまま「今すぐ欲しい」と擦り寄ってくるようになり――。 「俺は水着が好きだ」と正直に伝えると、 美優は嬉しそうに微笑んで、再びスクール水着に着替えて俺の前に現れた。 「わかってる…あなたはこれが一番興奮するんでしょ? だから、もっとエッチな水着姿で…いっぱい欲情させてあげる」 彼女の欲望は止まらない。 学校のいたるところで、俺を求めてくる美優。 そしてついに、彼女は大胆にもこう言った。 「部屋に行きたい… 朝まで、ずっと私のこと、犯して?」 真面目そうな美優を、俺は完全に性欲のスイッチを入れてしまった――。 水着フェチの俺と、目覚めてしまった欲情少女の、 淫らで甘い夏の物語が今、始まる。
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