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作品説明
僕の家には、頻繁に遊びに来る従妹がいる。 年下ながらもやたらと距離感が近く、ソファに並んで座るたびに柔らかな胸が腕に当たり、太ももが密着し、甘い香りが漂う。 最初は無邪気なスキンシップだと思っていたが、日を追うごとにその接触は意図的で、僕の理性は限界を迎えていた。 ある日、いつものように密着された瞬間、抑えきれなくなった僕は勢いで「ちょっと…マ◯コ貸して」と口走ってしまう。 すると従妹は一瞬驚いた表情を見せたものの、すぐに頬を赤らめながら立ち上がり、服をゆっくり脱ぎ始めた。 スカートを下ろし、下着を滑らせ、恥ずかしげに微笑みながら「いいよ…好きにしていいから」と囁く。 それ以来、二人の関係は一変した。 従妹は学校帰りや休日に家に寄るたび、僕の性処理相手として身体を差し出す。 彼女は好き放題に抱かれ、濡れた身体で喘ぎながら応じる。 胸の感触に始まった衝動は、毎日のように繰り返される濃厚な性活へと発展。 従妹の甘く柔らかな身体と、キョリ近な禁断の快楽に、僕は完全に溺れていく。 従妹もまた、最初はノリだった関係を、徐々に自分から求め、二人だけの秘密の日常が続いていく。
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