
ORIGINAL AI DOUJIN
拾ったエルフがいつの間にか俺好みのエロ妻に成長していたお話 巫女服編〜お正月は、巫女さん姿でご奉仕いっぱい〜
80%OFF440円88円
- サークル
- ファンタジー同好会
- 発売日
- 作品形式
- CG
- ボリューム
- 画像500枚

ORIGINAL AI DOUJIN
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DESCRIPTION
拾ったエルフがいつの間にか俺好みのエロ妻に成長していたお話 巫女服編〜お正月は、巫女さん姿でご奉仕いっぱい〜 森の奥でひとり倒れていた、ちいさなちっぱいエルフ。 その子を保護して、一緒に暮らし始めたのがすべての始まりだった。 知らないことばかりだった彼女に、 言葉を教え、家事を教え、服の趣味を教えて…… 気づけば、夜のお世話も‘俺好みに’。 そんなかつて森で拾った怯えたエルフの少女は、 いまやすっかり――俺だけのエロ妻になっていた。 そんなエルフちゃんと初詣を一緒に楽しんだ翌朝。 エルフちゃんは、地域の神社で巫女服に袖を通してお手伝いをしていた。 「旦那さまどうでしょうか? この‘みこふく’、似合ってますか?」 白い小袖に赤い袴。 凛とした姿に、ときおり揺れる金色の髪と、ピンと立った耳。 いつもよりちょっとシャキッとしていて、 だけど時折、ちらっと俺の方を見て恥ずかしそうに微笑む。 お仕事が終わったあと、 二人でおみくじを引いたり、あったかい飲み物を一緒に飲んだり―― ふたりだけの、静かであったかいお正月デート。 そしてその夜。 宿に戻って布団を敷くと、 彼女はまだ巫女服のまま、俺の前に正座して座った。 「……旦那さま…… 巫女さんって、きっと‘ご利益’を届けるのがお仕事……ですよね……? わたし、旦那さまの願いを……叶えたいです……」 ──白と赤の巫女服が、はだけていく。 巫女服の袖が揺れ、胸元がこぼれて、 神聖なはずのその姿が、どんどん淫らに染まっていく。 年明け早々、神様に祈るよりも―― この子と結ばれる方が、よっぽど幸せで、ありがたい。 1日常(39P) 2前戯(118P) 3着衣えっち(216P) 4全裸エッチ(112P) 5事後(15P) -------------------------------------- 合計:500P ・カラー版 画像ファイル形式:jpg形式 圧縮データ(zip)でのお渡し ※この作品はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ※作品内はフルカラーです。 ※登場する人物はすべて成人済みとなります。 ※画像生成AI(Stable Diffusion)によって作成されています。 ※人の目で破綻したイラストを排除及び編集をしております。 ※生成画像には生成AI特有の乱れがみられる場合がございますのでご了承ください。 収録プレイ キス、胸もみ、手マン、フェラ、ディープスロート、くぱあ、パイズリ、顔面射精、バック(後背位)、正常位、種付けプレス、中出し、側位、騎乗位、お掃除フェラ、半脱ぎプレイ、全裸プレイ、エッチ後の余韻 新作販売しました! 是非お手に取ってご堪能ください。
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