
ORIGINAL AI DOUJIN
毎朝姪の口内喉奥で管理されてます〜無言で咥えられ、搾り取られる日々〜
50%OFF440円220円
- サークル
- だっこちゃん
- 発売日
- 作品形式
- CG
- ボリューム
- 画像500枚

ORIGINAL AI DOUJIN
50%OFF440円220円
DESCRIPTION
セリフ付CG画集500P 長期出張中、姉の家に身を寄せた俺を待っていたのは、 思いがけない‘日課’だった。 同居する姪、澪(みお) 黒髪ロングで無口、感情をあまり見せない どこか影のある不思議な女の子。 ある朝──夢なのか、現実なのか、でもリアルなこの感覚 目を覚ますと、澪が俺の股間に顔を埋めていた。 柔らかく、ぬるぬると、濡れた口内が這いまわる。 射精とともに意識がはっきりした時、目が合った。 何も言わず、表情ひとつ変えず、彼女は静かに部屋を出ていく。 無言で咥え、無言で搾り取る──それは夢なんかじゃなかった。 翌朝も、その次の朝も、澪は同じように俺の朝勃ちを‘処理’するようになった。 「若い子のイタズラに惑わされるな」「姪にそんな感情抱いちゃいけない」 頭では分かっている。けれど、身体はもう抗えなかった。 無表情な奉仕は、なぜかどんどん巧みになり、 唇の巻きつけ方、舌の角度、喉奥の使い方── 俺の理性は削り取られ、耐えることに快感すら感じ始めていた。 そしてある朝。 「……もう、やめろ……お前……ッ」吐き出すような言葉とともに、俺は澪の頭を抱き寄せ、ベッドに押し倒していた。 制服が乱れ、巨乳がこぼれ、濡れきった秘所に自ら跨ってくる澪。 無言のまま腰を落とし、奥へと咥えこむ。 ぬちゅ…ぬちゅっ…ぱんっ…ぐちゅっ… 音だけが支配する室内で、澪は無表情のまま何度も腰を打ちつけた。 だが、数回目の絶頂の瞬間── 唇が半開きになり、瞳が潤み、ビクッと震えながら、俺を見つめる―― その顔に、俺は完全に理性を失った。 彼氏がいることは知っていた。 毎朝、家で迎えに来て一緒に行ってる姿を見ていた―― でもそんなこと、どうでもよかった。 快楽に堕ちる女子校生と、歯止めを失った中年男。 誰にも邪魔されず、朝から乱れ狂う2人―― 「澪…ずっとおじさんのコレ――欲しかったの。彼氏のじゃ満足できない」 幼いころ、一緒にお風呂に入った時、確かに食い入るように見ていたが… まさか数年後に、自発的に毎朝、奉仕しにくるとは思わなかったよ―― 【登場人物】 ヒロイン:澪 黒髪ロングで無口、感情をあまり見せない どこか影のある不思議な女の子 主人公:俺 中年オヤジ。未婚。 全編:500ページ (セリフ付:42ページ セリフなし画集:458ページ) ※本作品はAI技術を活用して製作されております。
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