
ORIGINAL AI DOUJIN
雌奴●化 妹の親友の爆乳娘との秘密の関係
50%OFF330円165円
- サークル
- さーくるNoir Trail
- 発売日
- 作品形式
- コミック
- ボリューム
- 193

ORIGINAL AI DOUJIN
50%OFF330円165円
DESCRIPTION
「ねぇ……ウソだよね……なんで……こんなに気持ちいいの……?」 妹の親友が、夜ひとりで俺の部屋にやって来た。 無防備な笑顔、胸の谷間、柔らかそうな太もも。 ほんの出来心だった。 軽く触れたつもりだった。 でも、彼女のほうが先に、身体の奥を熱くしていた。 ――何度も、拒もうとする顔。 けど、快楽を知ったその身体は、もう止まらない。 「彼女の親友を抱くなんて……最低なのに……止まれない……!」 妹に言えない背徳。 快楽に逆らえず、中出しされるたびに蕩けていくカラダ。 ふたりの秘密は、ベッドの中で深く重なっていく―― ◆本編シーン構成(抜き所ガイド) ?【Scene.1|リビング:フェラで始まる関係】 膝をつき、潤んだ目で見上げながらおずおずとくわえる唇。 戸惑いの中に確かにあったのは、もっと知りたいという本能だった――。 ?【Scene.2|シャワールーム:濡れて乱れる衣服】 カーディガンを脱がせる間もなく、壁に押しつけられ、 水滴と喘ぎ声が交差する濡れた密室で、声が漏れる。 ?【Scene.3|夜のバルコニー:羞恥と背徳のスリル】 月明かりに照らされながら、誰かに見られるかもしれない場所で脚を開かされ… 「外なのに……止められない……」羞恥と興奮のトリップへ。 ?【Scene.4|ベッド:連続中出し快楽堕ち】 「やだ……またイッちゃう……中に…きて……」 脚を開き、自ら求め、繰り返し注がれる精液を受け入れるその瞳は、完全に堕ちていた。 ?【Scene.5|事後:もう戻れないふたり】 「ねぇ…今日も来てもいい…?」 罪悪感を抱えながらも、快感に抗えずベッドに潜り込んでくるその姿。 もう、妹の‘親友’ではなかった。
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