
ORIGINAL AI DOUJIN
催●性教育、第一期完了。〜彼女はまだそれを‘ふつう’だと思っている〜
50%OFF660円330円
- サークル
- Digle
- 発売日
- 作品形式
- CG
- ボリューム
- 画像98枚

ORIGINAL AI DOUJIN
50%OFF660円330円
DESCRIPTION
「おかしいな……初めてのはずなのに、なんで……」 ベッドの上であらわになった制服姿の少女は、 恥じらいも戸惑いもなく、むしろどこかうれしそうに腰を揺らしていた。 触られると、そこが熱を持つ。 舐められると、声が漏れる。 突かれると、身体の奥がとろける。 ――初めてのはずなのに、どうしてこんなに‘気持ちいい’のか。 彼女には、その理由がわからない。 彼女は普通の女子校生。 真面目で素直で、先生や親からの信頼も厚く、友達も多い。 でも、彼女には‘ひとつだけ’、ほかの子と違うところがある。 それは、性的なことに対する異常な順応性。 命令されれば脱ぎ、指示されれば脚を開き、 知らない人の前でだって、当たり前のように快楽に溺れてしまう。 けれど彼女にとって、それは‘ふつう’のこと。 疑問を持ったことさえ、ない。 なぜなら── 彼女の中には、長年にわたって刷り込まれてきた「教育」があるからだ。 本人すら気づかぬまま、深く、静かに埋め込まれた‘催●性教育’。 幼い頃から繰り返し与えられてきた暗示。 快楽に対する肯定感。 命令に逆らわない従順さ。 そして、何より「自分は普通だ」と思い込ませる、巧妙な自己認識操作。 第一期、それは‘快楽を快楽だと受け入れるための訓練’。 彼女はその全工程を、完全に終えた。 自分の意思で感じている。 自分の判断で従っている。 そう信じている彼女は、今日も誰かに抱かれ、気持ちよさそうに喘いでいる。 本当は、もうずっと前から‘そうなるように作られていた’ことも知らずに── 全98ページ・フルカラーで描く「催●性教育」ストーリー
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