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作品説明
──「あれからずっと……お義父さんのが、忘れられないの…?」 最初は、ほんの出来心だった。 夫の留守中、酔った勢いで交わした一度きりの関係。 けれど── そのときの感触、熱、奥まで届いた衝撃が、 何度洗っても、何度抱かれても、身体から消えてくれなかった。 「お願い…また、欲しいの……あの時みたいに……奥、いっぱい突いて…?」 罪悪感と羞恥に震えながらも、 気づけば自分からスカートをまくり、 義父の前で脚を開いてしまう。 「お義父さんのじゃなきゃ、ダメなの……」 抱かれるたびに、身体が馴染んでいく。 快感を知るたびに、心まで染まっていく。 夫には絶対に言えない──でももう、止まれない
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