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作品説明
──「お義父さんの…なのに……っ、なんで…こんなに…(はーと)」 最初は嫌悪していた。 年老いた義父の視線が気持ち悪くて、肌が粟立った。 けれど──ある日、夫の不在中に、 背後から乱暴に押し倒されたあの瞬間から、すべてが狂い始めた。 ごつごつとした手。汗の混じる体臭。 そして、あまりにも図太く、熱い‘モノ’。 「いや…っ…そんな汚いの、入れないで…っ…あっ…(はーと)」 拒絶の言葉とは裏腹に、 奥を擦られるたび、身体が疼いてしまう。 義父にだけ暴かれる‘妻’の顔。 「お義父さんの…っ、チンポじゃないと……もう満足できない……(はーと)」 義理の娘であるはずの彼女は、 いまや夫では満たされない身体を、義父に捧げている。
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