

DESCRIPTION
作品説明
初めてできた清楚で品のある彼女との交際は順調そのもの。 初めて家に遊びに行ったとき、彼女の実家には‘妹たち’が住んでいた。 彼女とは真逆。露出度の高い部屋着、男を挑発するような目つき、距離感ゼロの距離。 「お姉ちゃん、どっか出かけてるんしょ? じゃあ今日は、うちらが相手してあげよっか」 彼女が不在中に、妹たちが部屋にやってきて、俺の理性を削ってくる。 しかも、姉に内緒で競うようにカラダを密着させ、中出しすら拒まない始末。 「お姉ちゃんにはナイショだよ?」 「本当は、あんたみたいな男がタイプなんだよね」 最初は拒もうとした……でも、気がつけば俺は、姉に隠れて妹たちと何度も何度も――。 姉には絶対に言えない。 けれどこの背徳の快楽は、もう後戻りできないほど甘く、激しすぎた――。
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