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作品説明
「巨乳のそのカラダは、愛する夫のためのものだった── ……はずだった。」 清楚で品のある人妻。 その爆乳を揺らしながら、家では夫に尽くす良妻だった彼女は、 ある日、欲望に飢えた男たちに目をつけられたことから運命が狂い始める。 「…こんなに奥まで…知らなかった…」 無理やり与えられる快感、注ぎ込まれる精液、 辱められ、何度も絶頂しながら、 気づけば彼女は‘性処理道具’として扱われることに快楽を感じ始めていた。 夫の知らないところで、 爆乳妻は精液に濡れながら、性処理肉便器へと堕ちていく――。 その全記録を、この一冊でご堪能ください。
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