僕のヒーローア○デミア オナペットヒロイン写真集vol.9 M○レディ  岳○優の変な願望のパッケージ画像

ORIGINAL AI DOUJIN

僕のヒーローア○デミア オナペットヒロイン写真集vol.9 M○レディ 岳○優の変な願望

50%OFF330円165円

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サークル
アダルトコンテンツ作成工房
発売日
作品形式
CG
ボリューム
画像45枚

DESCRIPTION

作品説明

「ねえ、どう? 今日のわたし…かっこよかったでしょ?」 深夜、救助任務を終えて戻った彼女は、 まだヒーロースーツのまま部屋に現れた。 肩で息をしながらも、胸元は誇らしげに張っていて、 ピタリと張りつくスーツ越しに、豊満なボディラインが浮かび上がる。 「ずっと見てたでしょ? あたしのこと…その目、全部わかってるから」 「見てたよ。ずっと、欲しかった」 「じゃあ…触れて。スーツのままで。 あたし、今すぐ…あなたに抱かれたいの」 ――ボディスーツの上から、彼女の胸を揉みしだく。 強化素材の感触と、その内側の柔らかさのギャップがたまらない。 「ひぁっ…スーツ越しに、そんな激しく…っ」 彼女の腰が勝手に揺れる。 服越しなのに、乳首がピンと尖ってるのがわかる。 「ねぇ…ねぇ、脱がさないで。これ、あたしの‘ヒーローの顔’なの。 でも…ヒーローの顔のまま、あなただけに‘女’を見せたいの…」 「わかった。じゃあ、脱がさない。 このまま、スーツの上から全部、●すから」 彼女の脚を割り開き、股間部分のジッパーを静かに下ろす。 そこから覗いたのは、しっとりと濡れた、むせ返るほど甘い蜜壺。 「もう…濡れてんじゃん。興奮してたんだろ?」 「だって…スーツの中で、ずっと…あなただけのこと考えてた…!」 指を這わせ、中へと滑り込ませる。 「んんっ…! やばっ…そんな…イッちゃうっ…スーツのままなのに…!」 彼女の脚がガクガクと震え、 中はきゅうきゅうに締めつけてくる。 「お願い…奥まで、きて。ヒーローでもなんでもない、 ‘ゆう’を、あなたでいっぱいにして…ッ!」 そのまま、スーツのままの彼女をベッドに押し倒し、 腰を合わせ、熱を深く貫く―― 「はぁっ、あっ、そこ、そこぉッ…! スーツ擦れて…やばいっ…!」 ピタピタと音がするほど濡れたそこは、 服越しの擦れとピストンで敏感さを極限まで引き出される。 「見て…この姿、あなたしか見れないんだから…ッ」 最奥を突かれた瞬間、 彼女はスーツ姿のまま絶頂に達し、 身体をくの字に折りながら俺にしがみついてきた。 「ねえ…もっとして。 スーツのまま、わたしを…好きなだけ犯して…」 その夜、ヒーローは‘支配される女’として―― 夜明けまで乱れ続けた。