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作品説明
「やめたいなら、ちゃんと拒めばいいのに――」 妻の母である義母。 年上のはずなのに、どこか隙があって、目を逸らす仕草がやけに可愛い。 そんな彼女を、僕は‘女’として見てしまった。 きっかけなんて、些細なこと。 距離を詰めたのは僕の方。 でも、それを拒まなかったのは…義母の方だ。 「お義母さん…もう俺から逃げられないよ」 強気な僕に、義母は戸惑い、震えながらも、拒みきれずに身体を預けてしまう。 抗おうとする気持ちとは裏腹に、熱を帯びていく視線と声。 年下の男に攻められ、翻弄され、乱れていくその姿は、まさに背徳の美。 これは、年の差も理性も超えて堕ちていく―― ‘義母’と‘娘婿’の濃密で危険な関係。 断れない女と、迷いのない男。 緊張感と欲望が交差する、背徳セックス。
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