
ORIGINAL AI DOUJIN
禁断の人妻女子会〜男子禁制に俺ひとり!ハーレム夜明けまで!?〜【縦長500枚】
50%OFF770円385円
- サークル
- ぱいんだー出版
- 発売日
- 作品形式
- CG
- ボリューム
- 画像500枚
- レビュー
- 4.00 / 5(1件)

ORIGINAL AI DOUJIN
50%OFF770円385円
DESCRIPTION
「男子禁制の女子会に、俺が入っていいわけがない――」 それが普通の反応だった。 だけど、その誘いは確かに届いた。 人妻たちばかりが集まるお泊まり女子会のグループチャットに、ひとつだけ異質な名前――俺の名前が、なぜか招待されていた。 最初は間違いだと思った。 だけど、そのまま退室せずに眺めていた俺に、彼女たちは驚くほど自然に話しかけてきた。 「男一人でも、来るなら歓迎するよ?」 「…他の子たちも、ちょっと面白そうって言ってたよ」 「ていうか、来るんでしょ?ねえ、来なよ」 既婚、20代〜30代、落ち着いた雰囲気…なのに、なぜかみんな距離が近くて、妙に艶めいていて、どこか飢えているような気配さえ感じる。 断る理由はなかった。 いや――正直、そんな余裕は最初からなかった。 当日、指定されたのは、郊外の高級住宅地にあるマンション。 俺は仕事帰りだったので夜に到着した。 まるで誰かの別荘のようなそこには、すでにパジャマに着替えた人妻たちが集まり、ベッドでくつろいでいた。 「わあ、来てくれたんだ…?」 「ほんとに来るとは思わなかった…ふふっ」 「なんか…男の人ひとりって、新鮮でドキドキするね」 そう言って笑いかけてくる彼女たちの目は、どこか妖艶だった。 寝室の空気が妙に湿って感じるのは、照明が落ち着いているせいか――それとも、すでに彼女たちの身体が火照っているせいか。 俺の座る場所なんて、当然用意されていなかった。 ベッドのすき間に無理やり押し込まれ、両隣の人妻たちの太ももが密着してくる。 足が触れ合うたびに、ちらちらと視線がぶつかる。 肌がこすれ合うたびに、誰かの吐息が漏れる。 まだ何も起きていないのに、俺の心臓はもう限界だった。 「今日は、ずっと一緒にいてね」 「途中で逃げないでよ?」 そうささやかれた時、俺は確信した。 これはただの女子会なんかじゃない。 人妻たちの欲望が暴走する、禁断のハーレムの始まりだった――。 ◇要素 人妻 若妻 寝取られ・NTR ハーレム 女子会 パジャマ 下着 パイズリ 足コキ フェラ 正常位 騎乗位 立位 座位 側位 バック ぶっかけ 顔射 胸射 尻射 中出し ◇本編 縦1216×横832pixel(縦長)
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