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作品説明
「旦那には…絶対に、言えない──」 夫が出勤したあとの団地で、 あの人妻は、年下の男に腰を振っていた。 一見、清楚で大人しそうな顔立ち。 誰にでも丁寧に接する良妻賢母。 だが──その本性は、淫らでいやらしい牝だった。 下着越しに感じる視線。 偶然を装った密会。 やがて本能は理性を凌駕し、 そのカラダは快楽を求めて止まらなくなる。 「奥さん、こんなに濡らして…本当に嫌だったの?」 腰が砕けるまで突かれ、 喉奥まで咥えさせられ、 精液でぐちゃぐちゃに汚されながらも、 彼女は快感に酔いしれていく。 もう、後戻りなんてできない──